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厚膜形 常温亜鉛めっき
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強噴射タイプ
ローバルジェットスプレー
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420mlスプレー
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色調見本
※お使いのディスプレイにより色調は異なります
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1回塗りで膜厚80ミクロンを達成!
(従来のローバルスプレーでは2回塗りが必要)
JIS溶融亜鉛めっき規格の最高グレードであるHDZ55と同等のさび止め効果のある厚い塗膜(80μm)
を1回塗りで形成することができます。
通行止めが必要な道路工事や、メンテナンスのために機械を停止させなければいけない場合などでも
作業時間が大幅に短縮でき、時間の損失を最小限にします
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容量
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420ml
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塗面積
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0.5m2 (1回塗り)
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推奨膜厚
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80μm
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乾燥時間
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1〜3時間
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色
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グレー
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消防法
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第4類 第1石油類
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労働安全衛生法
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有機溶剤第2種
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国土交通大臣認定
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取 得
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ホルムアルデヒド放散等級
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F☆☆☆☆
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グリーン購入法
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適 合
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ケース
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6本入り/24本入り
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※塗面積について
上記塗面積はロス分を30%で計算した値です。
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特長
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さび止め効果
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常温でスプレーするだけで、亜鉛めっきと同程度のさび止め効果(※1)
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作業時間短縮
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一度に厚塗りが可能なので重ね塗りする必要が無く、作業時間の大幅な短縮が可能
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HDZ55相当
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JIS溶融亜鉛めっき規格(※2)HDZ55と同程度のさび止め効果のある厚い塗膜(80μm)を1回塗りで形成
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風に強い強噴射
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従来のスプレーに比べ、屋外での使用時に、風に流されにくい
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用途
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鋼材のさび止め、
切断面や溶接部等ののめっき補修、古くなった亜鉛めっきのリフレッシュ
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※1 さび止め効果は条件により異なります
※2 JIS H8641
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主な種類
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めっき付着量(g/m2)
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適用例
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HDZ35
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350以上
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都市地帯のような標準的な環境の箇所、及び塗装の下地となる場所
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HDZ45
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450以上
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工場地帯のようなやや腐食環境で厚めっきが必要な箇所
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HDZ55
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550以上
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海岸のような過酷な腐食環境下で特に厚めっきが必要な箇所
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HDZ55とはJISによる溶融亜鉛めっきの品質を定めた規格です。これは、1m2あたりのめっき付着量が550g以上のもので、
過酷な腐食環境下で特に厚めっきが必要な箇所に用いられます。
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JISでは切断、溶接などでめっき被膜が除去される部分はこの規格の適用外としていますが、ローバルをスプレーすることで上記HDZ規格と同等のさび止め効果を発揮します。
従来のローバルスプレーではHDZ55相当のさび止め効果を発揮させるために必要な膜厚(80μm)を確保するのに2回塗りが必要でしたが、ローバルジェットスプレーは1回塗りで確保できるので作業時間の大幅な短縮が可能となりました。
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ローバル
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ローバルジェットスプレー
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通常の噴出量
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噴出量が多く広がりも少ない
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通常のノズル形状
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パワーノズル採用で強力噴射
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壁面から30cm離し、約1秒間スプレーした結果の写真
左のローバルスプレーに比べ、右のジェットスプレーの方が厚膜になっているのが分かる
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